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AQUOS zero:シャープのゲーミングスマホのスペックが熱い

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日本が誇るメーカー「シャープ」

シャープも日本のスマホ業界を支える欠かせないメーカーです。

そんなシャープの技術が集結した最新スマホが「Aquos zero」です。

2018年の10月にSoftBankで発売されていましたが、今回SIMフリー版が発売するということで、ゲーム好きなユーザーからは歓喜の声が挙げられています。

今回はこの「Aquos zero」が人気な理由、魅力的なポイントなどを研究してみたいと思います。

「Aquos zero」スペックまとめ

まずはAquos zero のスペックをまとめてみたいと思います。

項目スペック
搭載OSAndroid9
画面サイズ6.2インチ
内蔵メモリ(ROM)128GB
内蔵メモリ(RAM) 6GB
バッテリー容量3130mAh
インターフェイスUSB Type-C
CPUSnapdragon 845
画面サイズ6.2 インチ
NFC対応
認証機能指紋/顔認証
耐水・防水IPX5/IPX8
背面/前面カメラ約2260万画素/約800万画素

OSはandroid9、大変新しいシステムです!

個人的には新しいものが好きなので、触ってみたいなあと感じます。

 

サイズは6.2インチという視認性の良さがありながら、なんと重さは146g・・・めちゃくちゃ軽いのです!笑

 

内蔵のRAMも6GBということで、4GBあれば普段使いでは十分なところ+2GBです。

さらにSnapdragon845、これはかなり高スペックなCPU!

十分すぎるRAMと高性能なCPUが揃ったということは何が良いのか、それがこのスマホのアピールポイントでもあります「ゲーム用途に最適」ということに繋がってきます。

ゲーミングスマホ「Aquos zero」

ゲーミングPCでもゲーミングノートでもなく「ゲーミングスマホ」と呼ばせていただきましたが、そう呼ぶのにふさわしい端末です。

というのも、公式のプロモーションビデオにもゲームをプレイする映像が流れています。

映像は40秒あたりから流れます。

使われているのはミリシタ(アイドルマスターミリオンライブシアターデイズ!)、そして鉄拳です。

軽量な本体でありながら充電中でさえも徹底的に発熱を抑えた新技術がゲームに最適なんだそうです。

さらに感度にこだわったタッチパネルが、ミリシタのような瞬発性の求められる動作にマッチすることで快適な操作を実現しています。

 

ハイスペックな性能なのでゲームに限らず、重いアプリや動画など普通のスマホだとカクついてしまう状況でもサクサクプレイできそうです。

オススメポイント

圧倒的な軽さ

公式サイトにも以下のように記述があります。

6インチ以上で、電池容量が3,000mAhを超える(公称値)防水(IPX5以上)対応のスマートフォンにおいて世界最軽(146g)

もうスマホを家に置き忘れても気付かないようなレベルです。笑

それほどまでの携帯性に優れた端末というのは、”携帯電話”のアピールポイントとしてある意味最強ではないかと思います。

公式が謳うゲーミング

公式のPVにも載せるぐらいですから、ゲーミングスマホとしては最適な機種であることは言うまでもありません。

アイドルマスターシリーズはグラフィックも大変綺麗ですが、Androidだとプレイでカクついたり快適なプレイの敷居が高いゲームでした。

どこまで快適なプレイを提供できるか、このスマホの腕の見せ所ではないかと思います。

 

どれほどの快適さがあるのかは、ぜひ店頭のデモ機で実際に触って体験してみて下さい!

まとめ

~今回の記事まとめ~

日本が誇るメーカー「シャープ」

「Aquos zero」スペックまとめ

ゲーミングスマホ「Aquos zero」

オススメポイント

 

ゲームが好きで、スマホのスペック重視というかたにはピッタリの端末ではないかと思いました!

SoftBankのスマホからSIMフリー版まで発売されたということで、SoftBank以外でも発売を期待する声も多かったのかもしれませんね!

やはりキャリア用のスマホという概念は既に古く、”どんな回線でも使用できるSIMフリースマホ”の普及は現代では求められているのかもしれません。

気になるかたは店頭や、ぜひ公式ページの詳細もご覧ください!

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